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10月
おめでたい10月がいつの間にか終わっていた

10月のいろいろ




憧れのニューヨークグリルでランチ♡

なんでニューヨークグリルに行ったのかというと
「日曜芸人」という番組でホテルのランチビュッフェでクイズ
ていうのをやっていて、ホテルのランチビュッフェに行きたくなっちゃったから
あと、おめでたいことがあったので。

ここのランチはメインはオーダーするのですが
その他はビュッフェ形式になっています。

メインはお肉(牛)をオーダーしたのですが
「焼き方はいかがいたしますか?」と聞かれ
『。。。』固まる私。

そう、焼き方の表現をど忘れしてしまったのです。
「うーん、どうしようかな〜」と本気で迷っている風に演じつつ
『かたくもなく柔らかくもなくちょうど良い焼き方で…て言ったら絶対恥ずかしいな…あわわ〜』
焦る。

しかし、私は良い方法を思いついたのです!
「おすすめは?」
相手に言わせよう戦法です!
「ミディアムレアでしょうか」
『ミディアムレアーーーーー!!!それよ〜〜〜!!!!』
「じゃあ……それで。」(やっぱりいつも通りミディアムレアにしとくか、風。)

なんとか自然に切り抜けられたぜ!我ながら良い切り返えし!とホクホクしてたら
「時間かかり過ぎだからバレてるでしょ」とすっぱり言われてしまいました。Oh〜




これが噂のミディアム・レア



デザートの時は別の席が用意されており移動。

より景色が良く、そしてすぐ横ではJAZZの生演奏。 
なんて贅沢なんでしょう。


真正面にスカイツリー



デザートもとってもおいしかったです。↑2皿目なり。


帰りは人生史上一番のお腹はちきれ具合で
駅に行くまでに2度も休憩をとってしまった。
本気で苦しかった…

心もお腹もとっても満ち足りた時間を過ごせました。
ありがとうございました。




贅沢の極みから一転、
庶民の極みな話題です。

母が、セールでパジャマを買ってきてくれました。
そのパジャマというのがこれです↓


久々の衝撃でした。

パジャマダサイ選手権があったら、私、結構良い線いけると思う。
これに限らず、パジャマは全般的にダサいのしか着ません(持っていません)。
なんだか落ち着くんだよね。

我が家ではこれを着るときは「Good Night」ではなく「Happy Sleep!」と声をかけあっています。

もし、このパジャマをデザインした人が見てないと思うけど見ていたらごめんなさい。
ダサいけどかわいいです!私は好きです!(一人で必死)





久しぶりに大学のサークル同期女子会が開催されました。
新しいじゅりしんし家はとても素敵なマンションでした♡

この日はユカとヨシコのお祝い。
サプライズがバレそうでひやひやしちゃいましたが、なんとか成功!

2人ともおめでとう〜!


途中、屋上に出てリフレッシュ!
この屋上が絶景が楽しめて本当に素晴らしかった!
そして右半分がラクダ色…笑


帰りは全員ラクダ色!! すごい!!

女子トーク炸裂で楽しかった♡
また遊ぼー!





ある土砂降りの日
いとこの結婚式でした。

去年20年ぶりくらいに会って
よちよち歩きだった子が普通にしゃべっている姿に感動したのに
もうお嫁さんだなんて…


いとこは才女でありながらスポーツ万能。
学生時代は弓道で全国優勝も果たし、その世界では「女豹」と呼ばれていたとか…
しかも今の職場ではそのさばっさばな性格から「女帝」と呼ばれているらしく…
なんだかすごい女性に成長していて、びっくり。

お友達のスピーチで印象的だったのは
大学時代、なんで弓道部に入ったの?なんて話になった時に
その友達は「勉強も部活も頑張りたいから〜」と言ったの対し
いとこは「私はなんでもいいから一番になりたいんだ」と言い放ったという…
それを聞いた瞬間、叔母さん(いとこの母)が「怖え〜〜〜」と怯えていました。笑
でも有言実行。すごくかっこいいな。

ついでに旦那様となる人はテニスで全国優勝を果たし、世界にも羽ばたき、そして頭が良く、そしておぼっちゃま…という、なんだか夫婦揃って素晴らしく
とても私の親戚とは思えないのでした。。。


だから(?)私はゆる〜いお皿の絵を写真に撮ったりしていました。

あー ほっとする〜 笑


おいしかった♡


ちなみに、この日はブルーグレーのドレスに
colette maloufの羽根のヘッドドレスを合わせました。


このヘッドドレスを普通の日にニットとジーンズに合わせて着けて
センター街に用事があったので行ったら
ちょうどハロウィンで、渋谷がものすごいことになっていて
なんだか自分も頭だけ白鳥の湖のコスプレしてるみたいに思えてきて
恥ずかしくて恥ずかしくて即刻渋谷から立ち去りたいと急いだら
道がコスプレした若者で埋め尽くされていて
どんどんセンター街の道のセンターに追いやられて
泣きそうだった。


そんな10月最終日。










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